9 月 10 日に追加された備考
現在の無料版 VAPTCHA の認証は、以前のように現在のページで認証を行うのではなく、新しい認証ウィンドウを開きます。ご自身で判断してください。
最近は書くべきものが本当に分からなくて、《Typecho でプラグインなしでコメントの算術認証を実現する》 という記事で紹介されている算術認証を見たので、インタラクティブな絵を描く認証についても紹介します。
まず VAPTCHA の公式サイトでアカウントを登録し、認証ユニットを作成します。具体的な情報は以下の図を参考にしてください。ラベルは適当に書いても構いませんが、ドメインは自分のドメインを入力し、偏好は適切な値を選択してください。

認証ユニットの参考情報
認証ユニットを作成すると、VID キーがもらえます。次に、テーマの after-footer.php (footer.php) ファイルに以下の SDK を導入し、初期化します。
次に、テーマの comments.php でコメント送信ボタンに disabled 属性を追加して無効化し、認証を追加したい場所に以下のコードを追加します。
最後に、CSS に以下のコードを追加すると使えます。
VAPTCHA の使用ドキュメントでは、いくつかの認証イベントを監視する方法が提供されており、詳細な使い方は こちら で確認できます。
[!NOTE] 最終的に VAPTCHA は IE8+(IE8 以上)、Chrome、Firefox、Safari、Opera、主要なモバイルブラウザ、iOS および Android の内蔵 Webview に対応していますが、IE7 以下のブラウザは... 今ではほとんど使われていないと思います。
~~ 書き終わってから、1 つのページに 2 つの認証コードがあると、上の例の認証コードがコメントの認証コードを読み込めないことがわかりました。したがって、コメントする際は上の例の認証コードをスライドして人間の認証を完了してください。 ~~
このサイトの認証は自分で書いたものに変更されました。